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ジャン=ポール・エヴァン;ボンボンショコラ4種

アーティスト ショコラティエと称される、ジャン=ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HÉVIN)は18才でパティシエとしてのキャリアをスタートさせ、1988年、33才の時にパリに店舗を構えてブランドを確立しました。それから31年の月日を数え、今は世界のチョコレート界を照らす巨星とも言える存在です。

2019年バレンタインコレクションのテーマは愛の島

2019年、ジャン=ポール・エヴァンのバレンタインコレクションのテーマは Love Island 愛の島です。カルトデュタンドルやルーブル美術館所蔵ヴァトーの『シテール島の巡礼』にインスピレーションを得たとありました。

カルトデュタンドル(CarteDuTendre:恋愛地図)は、フランスの女流作家マドレーヌ・ド・スキュデリーが書いた『クレリー』(1654)に出てくるものです。地図中央下の「新しい友達」の街は川で分断され、左岸にも右岸にも愛を育む出来事を予感させる地名が見られます。

Carte de Tendre

そして、ヴァトーの『シテール島の巡礼』。シテール島とは愛の女神アフロディーテの生まれた土地として愛と快楽の伝説の島。ロココ時代の画家アントワーヌ・ヴァトーは、伴侶を求める独身者が良い伴侶と巡り会うことを願ってシテール島に巡礼する姿を描きました。

The Embarkation for Cythera, 1717, Louvre.

そして、こちらが2019年バレンタインコレクションのモチーフ、愛の島です。キューピッドやレダなど、ギリシア・ローマ神話の神々が描かれています。横笛を吹いているのはエンジェルかもしれません。幾重にも分岐する道を進み、小高い山や幾多の街を抜けて愛の城の頂きまで、あなたはたどり着けるでしょうか。

JEAN-PAUL HÉVIN St. Valentine 2019 Love Island

エヴァン氏が思い描く愛の島への旅をコレクションから感じ取る準備はできましたか?

新作を含むボンボンショコラ4種

銀座三越のジャン=ポール・エヴァンでボンボンショコラを買いました。2019年ヴァレンタインのコレクションも並んでいましたが、最近こちらのチョコレートを食べていなかったので、個々に選んでみようかなと。

セロファンの袋に入れていただきました。写真を撮りそこねましたが、細かな商品説明が書かれたリーフレットも付いてきました。

ジャン=ポール・エヴァン;ボンボンショコラ4種

左上から時計周りにウーマン、ケオップス、ピエモン、そして、今年の新作トゥール エッフェルです。

ジャン=ポール・エヴァン;ボンボンショコラ4種

ウーマン(WOMAN)です。商品説明によると「緑茶のガナッシュとベルガモット風味のパートダマンドの繊細は味の組合せ」です。

ジャン=ポール・エヴァン;ウーマン

センターは二層になっていて、上層が抹茶の香りのビターチョコレートガナッシュ下層がベルガモットのパートダマンドで、ビターチョコレートが薄くコーティングしてあります。珍しい組合せと思って好奇心を膨らませて買いましたが、これは想像以上に美味しかった。抹茶の旨味を伴うパウダリーなまろやかさにベルガモットの清涼感と奥行きが加わって、さらにチョコレートと合わさるのがこれほどまでに優美なものになるとはね。サクサクとしたアーモンドの歯応えがよけいに余韻を楽しませてくれます。
お値段は339円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:意外な組合せに好奇心が高まります

ケオップス(KEOP’S)です。商品説明によると「ピスタチオ風味のパートダマンドをビターチョコレートでコーティング」です。

ジャン=ポール・エヴァン;ケオップス

まず可愛らしい形にわくわくします。型抜きのビターチョコレートの中は、緑色をしたピスタチオのパートダマンドです。甘さは控えめで、ピスタチオの旨味がおいしい。シャキシャキとナッツの歯応えまで楽しませてくれます。
お値段は339円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:バリエーションの広さを感じる

ピエモン(PIEMONT)です。商品説明によると「イタリアピエモンテ産ヘーゼルナッツのプラリネとビターチョコレート」です。

ジャン=ポール・エヴァン;ピエモン

最近こちらのチョコレートをあまり食べていなかったので、オーソドックスなものをひとつ。センターはヘーゼルナッツの旨味があふれんばかりに満ちたプラリネ。キャラメリゼも濃い。王道ど真ん中の味です。そりゃそうです。どこのブランドもこの味を目指しますから。
お値段は339円。
総合点:☆☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:渋旨

今年の新作からひとつ、トゥール エッフェル(Tour Eiffel)です。商品説明によると「アクセントにバジルを加えたカシスのキャラメル」です。

ジャン=ポール・エヴァン;トゥール エッフェル

コーティングはビターチョコレート。センターはカシスの香りが詰まったキャラメルです。カシスは決して強すぎず、キャラメルとチョコレートの苦味を包むように香るミルクの味を見事な調和を保っています。後半に高まってくるバジルが素晴らしい効果を生み出すのが非常に面白い。一瞬トマトソースを食べているような気になったのが可笑しくて。それくらい旨味の強い味だと思っていただければ。表面に穴ができているのが気になります。
お値段は453円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:トマトソース並の旨味

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ドゥバイヨル;クリスタリンとプラリネ系ボンボンショコラ

ベルギーにアトリエを構えるドゥバイヨル(DEBAILLEUL)は、1983年にMOFの重鎮マルク・ドゥバイヨル氏によって創設されました。現在は創設者の精神を忠実に守り、MOFロイック・ブランダン(Loïc Blandin)氏がシェフ ショコラティエを務めています。

ドゥバイヨル銀座三越店でクリスタリンとボンボンショコラを買いました。ドゥバイヨル専用の黒いシックなバロタンに入れてもらえました。

ドゥバイヨル;バロタン

昨年ドゥバイヨルはベルギーのグランプラスに旗艦店をオープンしました。グランプラスにブティックを構えるのはブランドにとって大変に名誉なことで、相当な注力を払ったプロジェクトになりました。その機にロゴを含めたブランドデザインを一新したため、日本でも2018年のクリスマスからパッケージ等が刷新されています。このバロタンも順次新しいデザインのものに変わっていくので、記念に残しておこうと思います。

今回もとても丁寧にバロタンに入れてもらえました。多少外箱を転がしてしまったとしても、中のチョコレートが無事なようにグラシンカップやペーパークッションで押さえられています。個々のチョコレートの詳細が書かれたリーフレットも付いてきました。


ドゥバイヨル;バロタン

ドゥバイヨルには十数年通っていますが、いつも完璧。私がドゥバイヨルを一押ししたい理由の一つがこの品質管理の高さです。

今回購入したのは、上段左からクリスタリン レ、クリスタリン ノアール、下段の左からス ゾンブル、スィドニ、グリーン ドーンです。合計1,490円。


ドゥバイヨル;クリスタリンとボンボンショコラ

クリスタリン レ(CRISTALLINE LAIT)は「サクサクとしたフリアンティーヌをミルクチョコレートでコーティング」したものです。


ドゥバイヨル;クリスタリン レ

バターの旨味が口の中で爆発します。しかもミルクの甘さがたまりません。サクサクした歯ごたえも楽しく、次々と口に運んでしまいそう。魔性の味。柔らかくできていたら食べ過ぎるところです。これは危険な食べ物です。
お値段は270円(量り売り)。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:
甘味:☆☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:おいしくて危険!

クリスタリン ノワール(CRISTALLINE NOIR)は「サクサクとしたフリアンティーヌをビターチョコレートでコーティング」したものです。


ドゥバイヨル;クリスタリン ノワール

こちらはローストしっかりなビターチョコレートでコーティングされていて、レと違い、チョコレートの美味しさを味わいながら心穏やかに食べられました(笑)コーヒーのお供によさそうです。
お値段は270円(量り売り)。
総合点:☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆☆☆
甘味:☆☆
風味:☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:レと交互に食べると平静を保てそうです

ス ゾンブル(SOUS OMBRE)は「砕いたヘーゼルナッツとプラリネをビターチョコレートでコーティング」したものです。表面がゴツゴツしたボンボンショコラです。


ドゥバイヨル;ス ゾンブル

美味しいプラリネが食べたくて買いました。
センターにプラリネ、その上に粗目に砕いたヘーゼルナッツの粒がごろごろ敷いてあり、それをビターチョコレートでコーティングしてある構造です。プラリネの渋みがおいしい。甘味がギリギリまで控えてあってナッツの旨味を堪能できる味です。
プラリネは甘めに作るブランドが多いので、お初のブランドだったり、お財布的にも胃袋的にも外したくない時にはなかなか手が伸びず、私が嫌煙しがちなアイテムです。でも、ドゥバイヨルのならいつも安心して頂けるので、本当にこちらの味は私にとって特別なんだなあと思わされます。
お値段は302円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆☆☆
甘味:☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:チョコレートがおいしいプラリネ

スィドニ(SIDONIE)は「フリアンティーヌを加えたヘーゼルナッツのプラリネ入りミルクチョコレート」です。平たい長方形で、ビターチョコレートで斜めに縞が入っているボンボンショコラです。

ドゥバイヨル;スィドニ

ヘーゼルナッツの旨味と香ばしさに加えて、ミルクチョコレートが甘く優しく広がります。フィヤンティーヌのサクサクした歯ごたえが楽しめます。ナッツとチョコレートの甘味と旨味、プラリネの滑らかな溶け心地と薄焼きクッキーのサクサクとした歯ごたえが素晴らしい調和を保っています。
お値段は324円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:サクサク歯ごたえがおいしい

グリーン ドーン(GREEN DAWN)は「プラリネにピスタチオが入ったビターチョコレート」です。ピスタチオを砕いた小さな緑の欠片がトッピングされたボンボンショコラです。

ドゥバイヨル;グリーン ドーン

こちらもプラリネ。センターはドゥバイヨルならではの渋みと旨味が堪能できるプラリネに、ピスタチオの細かな粒が混ぜ込まれて青い清涼感が加わったプラリネです。ビターチョコレートのコーティングでさらに渋さ爆発の大人味です。私、こういう味でついつい通ってしまうのです。
お値段は324円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆☆
甘味:☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:渋好みな方にどうぞ

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ドゥバイヨル;ボンボンショコラとオランジェット他

ベルギーにアトリエを構えるドゥバイヨル(DEBAILLEUL)は、1983年にMOFの重鎮マルク・ドゥバイヨル氏によって創設されました。現在は創設者の精神を忠実に守り、MOFロイック・ブランダン(Loïc Blandin)氏がシェフ ショコラティエを務めています。

ドゥバイヨル丸の内オアゾ店でボンボンショコラとシトロネットを買いました。ドゥバイヨル専用の美しいバロタンに入れてもらえました。

ドゥバイヨル;バロタン

開いても美しい。写真を取りそこねましたが、個々の商品の説明が書かれたリーフレットも付いてきます。


ドゥバイヨル;バロタン

ご覧のとおり、一つ一つグラシンカップに入れてある上に、上下段の間にはペーパークッションを敷いて十分に保護されています。バロタンにこんなに丁寧にチョコレートを入れてくれるのは日本だけかもしれません。

ドゥバイヨル;ガナッシュとチョコレート菓子

さらに、量り売りのパンプルムースが個別包装してあります。他のチョコレートを粉砂糖で汚してしまわないようにする配慮です。こういった細やかな品質管理がブランドを支えているのだと思います (どこまでも本場風な別のパティスリーでひどい目にあったばかりなので余計に感激)。
新年から癒やされました。こういった素敵なブランドこそ長く長く続いてほしいので、今年もせっせと通いますよ。

マルト(MARTHE)です。商品説明によると「クリームをたっぷり使用したバニラガナッシュ入りビターチョコレート」です。

ドゥバイヨル;マルト

濃い。真黒に見える程に深く入ったロースト、まろやかな生クリームと華やかなバニラの広がりが見事です。甘すぎず心地よい苦味でココア感を楽しめます。ここ数年の Bean to Bar の潮流に揉まれて浅煎りのチョコレートを多く食べた口には、とてもオーソドックスに思える味だと思います。でも、このひと粒には、私がチョコレートをおいしいと感じる時の要素が詰まっています。最初に食べた時からずっと好き。口溶けもとても柔らかく、余韻はいつまでも優美です。
お値段は302円。
総合点:☆☆☆☆ 
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆☆
甘味:☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:このひと粒には元気の素が詰まってる気がする

スノウドン(SNOWDON)です。商品説明によると「アイリッシュコーヒーのガナッシュをミルクチョコレートでコーティング」したものです。

ドゥバイヨル;スノウドン

清涼感のあるミルクチョコレートを口に含むと、中から甘さと苦味がウイスキーの香りと共に弾けます。溶け心地は実に滑らか。魅惑の味です。この鼻をくすぐる香りには誰だって魅了されるでしょ。コーヒー大好きな私にはまさに好みの味でした。
お値段は324円。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:洋酒がしっかり効いています

オランジェット(ORANGETTE)です。商品説明によると「オレンジピールをビターチョコレートでコーティング」したものです。

ドゥバイヨル; オランジェット

冬になるとやけにオランジェットが食べたくなりません?
しっかりと苦味の感じられるビターチョコレートでオレンジピールをコーティングしてあります。オレンジピールはしっとりとして柔らかく、口の中でチョコレートとうまく調和します。余韻にオレンジピールの清涼感がいつまでも続きます。なんで一本しか買ってないのか自分を攻めたくなりました。
お値段は108円(量り売り)。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆☆
その他:明日にでも買いに行きます

シトロネット(CITRONETTE)です。商品説明によると「レモンピールをミルクチョコレートでコーティング」したものです。


ドゥバイヨル; シトロネット

一口食べてお口がキュっ引き締まりました。心まで溶けるようなまろやかで暖かみのあるミルクチョコレートの香り、それだけでも十分に魅了されるのに、さらにレモンの清涼感が広がります。まるで夢見心地。
お値段は86円(量り売り)。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆☆
その他:満足感高い

パンプルムース(PAMPLEMOUSSE)です。商品説明によると「グレープフルーツピールをミルクチョコレートでコーティング」したものです。

ドゥバイヨル; パンプルムース

なんて優しい味。上の二つと比べればピール感は控えめです。グレープフルーツのピールの苦味が控えめなせいで、パウダーシュガーの甘さとミルクチョコレートが組み合わさって、まるでキャラメルに包まれているかのように味に奥行きをもたらしています。一噛みごとに、グレープフルーツピールの香りと清涼感がチョコレートと絶妙に調和していくのが感じられます。これ楽しいな。
お値段は86円(量り売り)。
総合点:☆☆☆☆
外観:☆☆☆
苦味:☆☆
甘味:☆☆☆☆
風味:☆☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:鼻に抜ける香りもよい

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片岡物産 カフェミオ アソートパック 26杯入
価格:1177円(税込、送料別) (2019/2/25時点)


チョコ&ナッツ;板チョコ(中) カカオ64%

チョコ&ナッツ(choco & nuts)は新橋駅近くにある小さなブティックで、ウクライナ出身のオーナーが一人で切り盛りしています。お店のほとんどは工房で売り場は一人お客さんが入ったら満杯。ソフトクリーム等も扱っていて一人分の席の用意ありますが、テイクアウトがほとんどだと思います。

板チョコ(中) カカオ64%を買いました。ロゴ入りの透明のフィルムに包まれ、緑のリボンが掛けられています。

チョコ&ナッツ;板チョコ(中) カカオ64%
チョコ&ナッツ;板チョコ(中) カカオ64%

中にはマヤ風レリーフの入ったモールドで作られたダークチョコレートが入っています。

チョコ&ナッツ;板チョコ(中) カカオ64%
チョコ&ナッツ;板チョコ(中) カカオ64%

口に入れるとバニラの甘い香りが真っ先に広がり、続いてかなり力強いローストの効いたナッツ感。ローストの強いコーヒーにも似た苦みを楽しめます。

お値段は400円。
総合点:☆☆☆
外観:☆☆☆☆
苦味:☆☆☆
甘味:☆☆☆
風味:☆☆☆
値段:☆☆☆
その他:バニラが香ります。
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製品名:板チョコ(中) カカオ64%
種類別名称:チョコレート
原材料:チョコレート(カカオマス、砂糖、ココアバター、レシチン(大豆由来)、香料)
内容量:33g
製造者:チョコ&ナッツ
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